冬のある日、家の寒さに凍えて考えたこと。

寒いです。家の中が。

なぜだか、外のほうが暖かく感じます。

高気密高断熱とは違うなにかがあるんではないか!外のほうがあったかいなんて!

と思いつつ、窓を二重にする方法を模索中。

冬は身体を動かすのが1番ぬくいんですけどね〜

 

チェーンソーを新調して思ったこと。

チェーンソーを新しく購入しました。

トップハンドルという小型のものです。細い木が切れるので重宝します。

25ccという排気量のわりに本体が小さいので、相対的にものすごくパワフル(当社比w)

20㎝くらいの立ち木もあっという間に伐採できました。

すごいぞキョーリツ!

 

うちは薪ストーブを使っていて、先日はかまども作ってしまったので、日常的に薪が必要なのでチェーンソーを使います。

玉切りしたあとは手斧だけで割っているのですが、薪ストーブとか薪割りとかって結構牧歌的なワードの割にはハードです。あと斧じゃなくてチェーンソー使っていると文明の恩恵をひしひしと感じたりもします。ありがとうチェーンソー。

もちろん薪ストーブには石油ストーブにはない温かみや、間伐しない森林の問題を身近に感じることができたりする点で自然に近い生活とも思いますが、

一方で、海外メーカーのソーチェーン(チェーンソーの歯)とかチェーンソーメーカーも実用的なのはほぼ海外メーカー系列。

チェーンソーは混合燃料とチェーンソーオイルがないと動かないので、なんというか、林業とてグローバル化とか産業社会とは切っても切り離せない現状があるのだとも感じるのです。(電動チェーンソーにもチェーンソーオイルは必要)

まあ自然派界隈のひとでなければ、わざわざ考えないネタかもしれませんけど。。

 

ナチュラルライフとひとくちに言っても、アプローチがいろいろあるなーと感じます。

natural high lifeは楽しく幸せに生きるために自然のフローを最大限生かそうという考えなので、ガマンしたりストイックだったり正義を追求するのは苦手。。

バランスよく、おいしいとこどりで、結果的に自然にも還元できるライフスタイルがいいなと思っています~(ま、そのための問題意識も必要なんですけど)

チェーンソーからずいぶんと飛躍した話題でした。

 

荒壁をつくる_補修と竹木舞

いよいよ塗りです

自作の壁土(田んぼの土を稲わらと水とまぜて半年くらい、庭に穴をほってブルーシートでプールをつくったところで発酵させたもの)をいよいよ使うことに!!!

発酵臭がほどよい感じです。

この日のために購入したプラフネと左官鍬が本領発揮。(近所の工具店で買いました) 電動の左官用ミキサーが一般的かもしれませんが、そんなに頻繁に使わないから今回は左官鍬でコネコネ。


さっそく、塗ってみました。 まずは土壁が残っているところの補修。

色の濃いところがあとから塗った部分です。乾くと同じような土色になりました。

これまで骨材の大きい漆喰塗料や外壁材は塗ったことがありましたが、比較すると土壁塗りやすい!!稲わらが骨材なので柔らかくって素人はつくづく自然素材が施工しやすいと感じる瞬間でした。

土の感触がわかったところで、次は木舞の補修です。

土壁は竹や木の上に土を塗る構造です。よくあるのは竹木舞という方法、竹を格子状に組んで、藁紐を編み込んで土が引っかかる部分をつくりそこに土を塗っていく。

古い家の土壁は土が剥がれ落ち、竹が折れていました。

折れた竹をとったところ

ほぼないw

この壁の裏は押入れで現役で使っているので壁全面は壊せません。床下にあたる部分だけを補修します。

とりあえず竹があればいいんでしょ、ということでビスで竹を木に打ち付けました!

それっぽいからいいかな~

あ!!白アリが土台を食っている!!!!

。。。。そっと上から土を塗りました。(この部分の補修は別途やることにしました。もちろんDIY)

荒壁の素材は、土と藁と水と竹と藁と木

土と藁と水で塗るための壁土が出来ることは先ほどのとおりです。

話は前後しますが、壁の芯というか土台になる部分が木舞と呼ばれる部分です。

竹と藁縄が必要です。

自作も考えましたが、かなりの手間。農作業やほかのDIYとのバランスも考えて購入することにしました。

とSNSで書いたところ、去年、一度だけ土壁のお手伝いをさせていただいた

芳泉茶寮さん

(立派な古民家を改修されておしゃれな空間に。土壁のこと三和土のこと竈のこと、土間の改修はすべてこちらのリノベーションがお手本です。)

から、木舞用の竹をいただけることになりました。

さっそくお邪魔して手作りの木舞竹をいただいてきたのです。

あとは藁縄。ホームセンターでもよかったのですが、我が家のリノベーションポリシー「できれば国産で品質の良いもの」を専門店で購入したいなと思っていたので

ぐぐります。

木舞 藁縄 とかいれると結構、情報があります。何件か見積もりを問合せて、今回は

縄忠さん で購入させていただきました。

「創業110年の信頼と実績、縄屋 忠右衛門」

このコピーだけでもぐっときちゃいます。電話で状況をご説明するとご店主がどのくらいの縄が必要か教えてくださいました。

当初は1.5坪くらいの壁をすべて土壁にしようと考えていたので、2束を注文。6千円くらいです。(高いといえば高いのですが、それ以外が無料かつ自然素材ばかりだったのでクオリティを優先しました。)

いよいよ材料がそろったわけです。

「竹だけでできるぞ」というお言葉

隣人の元大工の棟梁が遊びに来てくれました。というかいつも作業するときはいるw

木舞をかいて、縄を編もうと思うと伝えたところ

「ビスで竹を細かく留めれば縄いらねえぞ。」

ええええええ!!

竹を縄で編むのがセオリーでしょ???

七十代の先輩に効率重視の方法を教わるたびに、日本文化が継承されないことを危惧します。1mmくらい。

ああ、ビスでね、さくっとね。

でも6千円の縄買っちゃったんだよね。

 

。。。ぜったい編む!!

 

ともあれ、ビスで打ち付ければいいというプロのお言葉に気が楽になりました。

ようは固定できればなんでもいいんだと開き直ったわけです。

とりあえず壁を骨だけにします。

この時点で、すごく気持ちがいい。いつもちょっとじめっとしている土間が解放感あふれる空間になりました。

解放感溢れすぎで冬はたまらんね。これ。

ちょっとこの開放感が捨てがたくなってしまい、三角の部分は土壁をしないことにしました。

木木舞というか、普通の壁の柱と貫が残っているので竹はビス止めでいいやと。

まわたし」はふつう竹を柱などの木に差し込みますが、ビスで固定したわけです。手抜きです。

または効率重視。

そして、木舞竹を縄で編んで固定していくわけです。

めっちゃ楽しい!!

なにこの美しさ。

このままでもいいんじゃないかな。

冬がこなければ。

 

塗ってみたのがこちら。

内側から押し込む感じで土を塗っているので、裏側からは竹と竹の間から土がむにゅっとでてきます。

この、むにゅ、をならすことを「返し」といいます。

タイミングはいろいろあるらしいのですが、例の元棟梁が「乾く前にやれ」とおっしゃるので、内側から塗り終えたら速攻返しました。

はえーな返し。

さすがに早すぎて、最初に塗った内側がちょっと凸凹してしまったのである程度固まったら正式に「返し塗り」をすることにしました。

こんな感じ。

完了。

あとはひび割れを待つばかり。

土壁は手間がかかりますが、通気や調湿の機能が高いそうです。プロがちゃんとやると強度もどんどんあがって釘が打てるようになるそうです。

ちなみに土間が湿気ているのか、土つくりが下手なのか後日壁からキノコがはえてきました。。。

かわいい!!

そんなこんなで土壁つくり、完了です。

 

 

 

荒壁をつくる_壁土の準備とはつり

土壁を塗る 準備

昔の作りの家を直すと決めた時から、土壁を塗りたいと思っていました。

土間の空間を好きにしてよいという家人のOKがもらえたので1枚だけ木舞をかいて土壁にすることにしました。 土間の空間は増築したようで補修がしてあったのですが結構やっつけ。 ベニア板で既存の土壁をすべて隠してしまって、今回土壁を塗るところはベニア板と外壁だけのスカスカ構造です。

まずはベニア板をはがします

ハツリ

家の改修以来のハツリです。 金づちとバールでベニア板をどんどんはがします。

Before

After

ベニア板の下からは荒壁が出現しました! 家の改修時は土壁はどんどん壊して土は捨ててしまいました。。。もったいない。。。

土壁は端のほうに隙間ができてしまい虫が卵を産んだり巣にしたりで結構傷んでいます。

荒壁:土と藁だけでできた土壁

ということで、春先に庭に穴をほってブルーシートでプールをつくり田んぼでとってきた土と去年までの稲わらをまぜて寝かせたものを使います。約3か月以上は寝かせたので発酵臭がしていい感じです。 いい感じの理由は、稲わらが分解されることで骨材となり土壁を塗るときに支えとなるからです。

泥だけでは土壁にならない!

プロは粘土質の良質な土を使い分けることもあるそうですが、いわゆる農家住宅では土地の田んぼなどの粘土質の土を使っていたそうです。 地のモノを時間をかけることで建築材料として使うことができる

とっても贅沢な気分です。

久しぶりにゴアトラをかけながらテンション高めにハツリ作業が完了しました。

Before

After

次回は補修~木舞かき

既存の土壁がある部分は自作の壁土で隙間を埋める予定です。

さらにベニア板と外壁だけだった壁は間柱と貫だけのこして竹木舞にします。

土壁に想うこと

いよいよと思うとドキドキ

週末は壁用に寝かせていた土を使って壁の補修をしてみます。

田んぼの土を稲わらと混ぜただけです。ホントに固まるのか心配で心配でたのしくなっちゃいます。

ベニヤをはがした土間の空気が少しだけ軽くなった気がするけど、それはもしかしたら板一枚で屋外につながっている隙間だらけの壁のせいかもしれません。

とりあえずやってみたらできること

家を修繕するまでDIYなんて趣味はありませんでした。

ただ、出来る気がした理由は、時たま遊ぶ欧米人の雑さ加減と彼らの趣味がDIYだったりすることだったかもしれません。

あいつらにできるなら自分でもどうにかなる!

Naturalhighlifeでお伝えしたいのはその気持ち。 だいたいのことは自分でできるよ~ やってみると興味がわいてもって知りたくなったり、できる人を尊敬できたり、世界がぐわっと広がるよ~ ということなんです。

 

 

住んでいる家を住みながら壊す楽しさ!

いよいよ土間の改装、まずは解体

移住して3年目、3回目の夏です。たぶん。

いよいよ土間の改装をはじめました!念願の土いじり。土壁と三和土とかまどをつくります。

とはいえいつも通りぶっつけ本番。ネットで情報を手に入れて、あとは現場でw

はるから寝かせている田んぼの土と自然栽培稲わらも、たぶんいい感じに発酵しているはずです。固まるか不安で仕方がありません!

まずは、はつりから。ベニア板がはってあるのをすべてはがします。

ビフォー

アフター

外壁とベニア板の間にはなにもなくて湿気を合板が吸っていたのでベロベロでした。あらためて、新建材って長期間使えないということを実感。施工はすごく楽だけど、みためも最初はきれいなんだけど、経年劣化がひどい。。。

自然素材は手入れをすると年齢を重ねると内側から美しさがにじみ出る気がします!土壁の美しいこと!(外壁ははりなおしだな。。)

解体作業はちょっとシリアスに集中したかったのでゴアトラ

もちろん畑の草刈りも!

草刈りは夏の週末のマストタスクです。

庭の畑は「メヒシバ」がお元気です。イネ科の雑草は生長点が地面くらいの高さにあるそうなのでひたすら抜いています。

無肥料栽培をしていると、どうしても雑草と向き合う必要があります。だってすぐ生えてくる!野菜を駆逐してく!でも雑草の役割があることを知ってしまったら除草剤なんて使えない!

メヒシバは土壌酸度に関係なく繁殖できるそうなので、なるべく野菜が育ちやすい中性より弱アルカリ性に環境を整えたいと思っています。とりあえず草木灰を水にとかして液肥的に散布してみました。

いい結果に結びつくことを祈っています。

頑張るとおやつがでます。

畑作業や解体作業で大汗をかいていると、雑穀スイーツのおやつがでてきます!

今週は柑橘ジュースの甘味だけで作ったヒエ粉のぷるぷる。

火照った体に甘味とぷるぷるがたまりません~

来週は連休、いろいろはかどりそう!

Holiday Events

  • いんげんの種まき
  • 大豆の救出草刈り
  • 土間の壁はつり完了
  • 庭でプール
  • 定植した苺が枯れたと思ったら復活
  • 旭の七夕祭り

 

ただ気持ちのいい時間が流れるナチュラルライフ

自然環境がよいところに住むメリット

移住してよかったことは、自然に囲まれた生活であることかつ自然が厳しすぎずぼーっとできることです。

家に帰れば体も心も旅先で癒されるようにリフレッシュします。空が広くて庭も広くて、空気も水も美味しい。それだけで癒される気がします。

ただ眺めているだけで気持ちも体も元気になる

今日は自宅で仕事をしていました。

夏だけど涼しい1日でとても気持ちがよかったです。やっている仕事はいつもと同じでも、ふと眺める風景が素敵だと得られるものは多いなと感じました。

外で作業できない日でも家の中は快適でした。(そういう日もある程度ですが)土の上に建っている自然素材の家。理想の我が家です。

自然が広がっているだけでとても贅沢な気分になってしまいます。

自宅で仕事をする贅沢をあじわう

こんな気持ちのいい家で仕事をしていて嬉しいことは風景だけじゃなくて、おやつがいっぱい出てくること。 妻が自宅で不定期の料理教室をしているおかげで試食も兼ねたヴィーガンスイーツ(雑穀スイーツ)が食べられます。もちろんランチも美味しいつぶつぶ料理♪ 会社では味わえないもう一つの贅沢です。

今日のおやつはアイスとバナナフリッター。仕事中で写真はとれなかったけど、仕事中のおやつは美味しさ倍増です。

横では次男がハイハイをはじめてニコニコしていて、ただただ気持ちのいい時間が流れる1日でした。

仕事は結構ハードな日だったけど、これなら頑張れる!

 

循環する世界って素敵だな。

草刈りをしました。

 ⇨ 

借りている畑の大きい方(1反)の草刈りをしました。なぜってずっとサボっていたからです。。。

先週半分やったから、今週は残りの半分。約2時間で撤収、まあだいたいOKでしょう。この草がまた次の畑作業で使える資材になります。

キャベツの芽が出ました。

少し前に蒔いたキャベツの芽がでました。

「キャベツに種がある」という当たり前のことがなんだか新鮮なのも、いいんだか悪いんだか。

でも、芽がでるのはいつでも嬉しいもんですね♪

循環という幸せ

芽が出て膨らんで、花が咲いて実がついて、種ができたら枯れて土に分解される。 そして種からはまた芽が出て膨らんで。

とてもよくできた仕組みに思えます。いっさいの無駄がないというか、無駄さえも意味がある。自然の循環する世界にちょっと感動しちゃうところです。

美しい。

投資(種まき)するとリターン(果菜)がそれなりに見込める上に、初期投資が小学生でも準備できるレベル。さらに、どのステージにおいても関わるだけで自分の健康や幸福感に貢献してくれる。なにより一つの種からものすごい種が取れて再投資できる。もちろんリターンは確定(食べることが)できる上にめちゃくちゃうまい。うまいはなし。

こんなに割のいい経済活動はそうそうありません。ていうかないと思います。

誰でも自分なりのスタンスで参加できる「自然の循環」の世界。もっともっと極めていきたいと思います。

Holiday Events

  • 苺の定植
  • 畑(大)の草刈り
  • 庭の草刈り
  • キャベツの発芽
  • 早朝農作業
  • インゲンのネット張り
  • タンドラのカーナビ出費検討
  • 海沿いのカフェでお茶

 

 

朝活。自然は日々かわっていく。

日の出のはやい時期の楽しみ

5時には日が昇っているこの時期は、朝から畑にはいれます。

出勤前にズッキーニの受粉をするのが日課になりました。8時には雌花がシュンとしてしまうそうなので、5時くらいに手で受粉しています。

トマトも味がのってきています。

すべて無肥料の自然栽培なのでスッキリとした味わいです。購入したらいくらになるかニヤニヤするのもたまに楽しみです(性格が悪いw)

丸の内の朝活と違うこと

朝活といえば丸の内。(が有名だと勝手に思っています)

朝一番の活動は何をするにも良い時間なのでしょうが、朝の喫茶店や会議室ではわからなかったことを畑で感じることがあります。

風景が日々どんどん変わるのです。自然が相手なので当たり前ですが、人工物は人が手を加えない限りあまり変化がありません。

こういう風景。(夜の丸の内w)

自然に任せた畑では、いつもなにかが動いている気配がします。虫かもしれないし、菌類も活動しています。風が吹くと、地球の息吹かと思うことさえあるのです。

自分自身が頑張らなくても、対象がどんどんと変化していく、たとえば子育てもそう、それがすごく良い刺激になります。

人も自然の一部と思うと、すごくらく

人の体も自律神経が働いて、勝手に生きているといつからか思うようになりました。

「今日も生きるぞ!」と毎日意識高く決意しなくても、生きてるなと。

自然の流れに乗っかると、あとは自動運転。それに気づいてからなるべく「自然にまかせる」生き方をしようと思ったのです。

 

やっぱり朝活してると意識高くなっちゃいますね!!

 

種とり 土の記憶を未来へ継ぐ

春菊の種とりをしました

春に畑に植えた春菊。種とりをしました。

キク科の春菊は無肥料でも育ちが良く、畑のアドバイスに来てくださった岡本よりたかさんも混植によく使うと教えてくださいました。

可愛い花が咲いて、その後上の写真のようになります。

花はこんな感じです。

種は花の下

枯れた花をむしると下に種がごっそりあります。

たくさんの種がとれて嬉しい♪

リターン何倍かと思うとウハウハです。春菊嫌いだと残念賞ですね。

継いだ種は強い

畑で採れた種を翌年まくと丈夫でよく成長します。植物も生き物、環境の記憶を次の世代に受け継ぐようです。世代を超えて少しずつ環境に適応していく様は未来はいつだって明るいと教えてくれているようでうれしくなります。

ちょっと面倒だけど楽しい種とり。一粒万倍を実感できるひと時です!

(ボサノバとか聞きながら種とりすると時間がゆったり流れていい気持ち〜)

Holiday Events

  • 小松菜、春菊の種とり
  • 庭にプールをだして子供と遊ぶ
  • 苺用花壇の土入れ
  • 畑のアドレス確認
  • 蕎麦まき(草マルチ)
  • キャベツの種まき
  • 田んぼの草引き