ねずみとり

自然の中に生きるということ

自分の中の野生を最大限に引き出すために、自然に囲まれた環境にいます。 食べるものをどれだけグレードアップしても鉄筋とコンクリートの中にずっといたのでは何かが鈍ると考えたからです。

季節ごとに鳥のさえずりがうつろい、夏には虫の音も聞こえる。風流な生活でもあります。 少し前はつがいのキジが庭を闊歩してよく鳴いていました。

と同時に虫も多いです。山側ではないので毒虫は少ないですが、それはそれなりに。そして、冬場にはネズミが住みついたようなのです。。。

千葉だからってネズミに容赦はしない

千葉県の人気スポットといえばネズミです。

ネズミのおかげで成り立っていることもいろいろとあるのでしょう。

とはいえ、あんまり我が物顔でうろちょろされても困ります。以前は隠れるようにしていたのに、最近は目があっても落ち着いたものです。

夜中に踏んでもいやなので出て行っていただくことにしました。

とりあえず経過を見守ります

そこで登場、ねずみとり!

ネズミは用心ぶかいのですぐにはかからないそうです。ネットで調べると餌付けして安心したところにそっと罠をしかけるのがベストだそうなので、今日から餌付けを開始します。

とりもち方式だと命を奪うことになってしまうので、被害が確認できないいまのところはキャッチアンドリリースの予定です。

ちなみにネズミがいることでネズミを天敵とする動物や昆虫の被害が抑えられているかもしれません。なんでも目くじらを立ててはいけないとは思うのですが、配線とかかじられれも困るので今回は捕獲!!したいです。

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